筑波大学 体育系 スポーツ医学
前田研究室
 

博士後期課程


修了年度 氏名 博士論文タイトル
2009 吉澤 睦子 中高齢女性における運動トレーニングおよびラクトトリペプチドの摂取が血管機能に及ぼす影響
2010 宮木 亜沙子 肥満者における生活習慣の改善が動脈伸展性に与える影響
2011 崔 英珠 高強度の筋力トレーニングが動脈スティフネス及び酸化ストレスに及ぼす影響
2012 赤澤 暢彦 中高齢女性における有酸素性運動トレーニングとクルクミン摂取が中心動脈機能および脳血流速度に及ぼす影響
2013 羅 成圭 若年男性におけるタウリン摂取がレジスタンス運動後の骨格筋及び動脈に及ぼす影響
2014 松原 朋子 閉経後中高齢女性における習慣的な有酸素性運動が動脈伸展性を増大させる機序にKlothoが果たす役割
2015 東本 翼 持久性トレーニングに伴う中心動脈機能の適応と心機能および脳循環動態の関連性
2015 熊谷 仁 成人肥満男性における生活習慣改善がテストステロンおよび中心血圧に及ぼす影響
2017 棚橋 嵩一郎 加齢および習慣的な有酸素性運動が上腕動脈の順行性・逆行性シェアレートと内中膜複合体厚に及ぼす影響
2017 吉川 徹 肥満男性における定期的な有酸素性運動および食習慣改善が糖負荷前後の中心血圧に与える影響
2018 小崎 恵生 中高齢者における定期的な運動の腎保護効果 −尿中L型脂肪酸結合蛋白に着目して−

博士前期課程


修了年度 氏名 修士論文タイトル
2009 宮木 亜沙子 肥満者における生活習慣の改善が血管機能に及ぼす影響
2009 美園 麻衣子 遺伝子多型の組み合わせが血圧と動脈スティフネスに及ぼす影響-中高齢者における検討-
2009 崔 英珠 中・長距離競技者および投擲競技者における動脈スティフネスと酸化ストレスの関係
2011 田名辺 陽子 若年男性におけるクルクミン摂取が伸張性運動後の筋損傷に及ぼす影響
2012 東野 亮太 肥満男性における生活習慣改善が中心血圧に及ぼす影響
2013 熊谷 仁 生活習慣改善によるテストステロンの増加が中心血圧に及ぼす影響 〜肥満男性における検討〜
2013 棚橋 嵩一郎 中高齢女性における有酸素性運動トレーニングが血中ADMA濃度および動脈伸展性に及ぼす影響
2013 及川 哲志 若年男性における一過性の有酸素性運動が性ホルモンおよび耐糖能に及ぼす影響
2014 吉川 徹 肥満男性における定期的な有酸素性運動および食習慣改善が脈圧増幅に与える影響
2014 中村 優希 若年男性における睡眠の質が認知機能に与える影響
2015 小崎 恵生 中高齢者における定期的な運動がもたらす腎保護作用ー尿中L型脂肪酸結合蛋白に着目してー
2016 山本 皓策 バドミントン選手における仮眠が競技パフォーマンスに及ぼす影響
2016 澤野 友里子 閉経後女性における骨代謝マーカーと心血管疾患リスクの関連-定期的な運動による影響-
2016 小松 美保 閉経後女性における定期的な運動とテストステロンに関する研究
2016 妙圎園 香苗 肥満男性における食習慣改善および定期的な有酸素性運動が血漿アミノ酸濃度に及ぼす影響
2017 佐藤 智仁 アスリートの認知機能に関する研究 -競技特性に着目した検討-
2017 下村 昂生 定期的な運動が肥満男性の更年期症状に与える影響
2017 高橋 あかり 若年女性におけるエストラジオールが伸張性運動後の筋損傷に及ぼす影響
2017 竹下 えり子 男子ハンドボール選手における高温環境下の経口補水液摂取がパフォーマンスに及ぼす影響
2017 西村 真琴 座位行動の減少を目指した介入方法の有効性と安全性の検証:大腿部装着型姿勢計の振動機能を用いた検討

体育専門学群


卒業年度 氏名 卒業論文タイトル
2012 中村 優希 バドミントン競技選手における睡眠の質が競技パフォーマンスに与える影響
2012 吉川 徹 中高齢女性における身体活動量と抗老化タンパクKlothoの関連
2013 小崎 惠生 若年男性における一過性の有酸素性運動および足湯が中心循環特性に及ぼす影響
2013 定宗 隆一郎 ジュニアバドミントンアスリートにおける睡眠が新しい運動技能の獲得に及ぼす影響
2013 佐藤 香穂 剣道選手の強化合宿中におけるクルクミン摂取が唾液中分泌型IgAと主観的コンディィションに及ぼす影響
2014 山本 皓策 高反発マットレスの使用が睡眠と運動能力に及ぼす影響
2014 小林 菜生子 大学女子バレーボール競技選手における睡眠が運動中の認知機能に及ぼす影響
2014 宮里 大気 ラクトトリペプチド摂取が一過性伸張性運動後の自発性筋肉痛に与える影響
2014 澤野 友里子 中高齢者における全身振動刺激を用いた一過性の筋力運動が動脈スティフネスに及ぼす影響
2014 菅村 恵里香 女子テニス選手における月経周期が認知機能と運動パフォーマンスに及ぼす影響
2015 立原 美彩 カロリー制限による筋量の変化に睡眠質が及ぼす影響-肥満男性における検討-
2015 牧田 瑞穂 アスリートの高強度トレーニング期間における睡眠時のリカバリーウェア着用がストレスホルモンと主観的コンディションに及ぼす影響
2015 西村 真琴 中高齢者における有酸素性運動トレーニングが認知機能に及ぼす影響:実行機能に着目して
2015 相原 利恵 若年女性における月経周期がバランス能力に及ぼす影響 〜卵胞期と月経期における検討〜
2015 金子 萌子 成人肥満男性における定期的な有酸素性運動がエストラジオール/テストステロン比に及ぼす影響
2015 下村 昂生 糖尿病モデルラットにおける有酸素性運動トレーニングが血糖および骨格筋のアンドロゲン合成酵素に及ぼす影響
2015 竹下 えり子 肥満男性における減量方法の違いが免疫機能に及ぼす影響〜食習慣改善と定期的な有酸素性運動による検討〜
2015 佐藤 孝郁 中高齢男性における血中アミノ酸濃度と有酸素性運動能力の関係性
2015 佐藤 智仁 剣道選手における睡眠質が強化合宿中の唾液中分泌型免疫グロブリンAに及ぼす影響
2015 奥 幸那 上肢および下肢の局所温熱がバドミントンの競技パフォーマンスに及ぼす影響
2015 重野 明恵 大学剣道競技者における唾液中分泌型免疫グロブリンAと認知機能の関連性
2016 岩井 太郎 中高齢者における睡眠時間が有酸素性トレーニングによる動脈伸展性および最高酸素摂取量の向上に及ぼす影響
2016 斎藤 陽向 高強度運動によるウォームアップが無酸素性運動能力に与える影響
2016 菅原 愛 水泳選手における断眠が間欠的運動パフォーマンスに及ぼす影響
2016 門馬 怜子 陸上競技女子長距離選手における貧血状態と血中アミノ酸濃度の関連について
2016 横田 伍 男子サッカー選手における血管内皮機能が高温環境下運動時の皮膚血流および体温に及ぼす影響
2016 綿矢 汐里 アスリートにおける仮眠が免疫機能に及ぼす影響
2017 岡部 直哉 若年男性における短時間・低負荷の虚血プレコンディショニングが血管内皮機能に与える影響
2017 隈元 翔太 20年以上の長期間のダンス運動が骨および血管に及ぼす影響
2017 斎藤 詩乃 中高年男性における運動教室参加が配偶者の身体活動に及ぼす影響
2017 吉岡 将輝 アスリートにおける競技特性と動脈スティフネスの適応との関連
2017 靏林 大我 経口補水液摂取が暑熱環境下における高強度運動後の血圧に及ぼす影響
2017 山邉 貴之 若年男性における有酸素性運動時の姿勢及びペダル回転数変化が中心循環動態に与える影響
2017 竹内 彩佳 日本人における座位行動が動脈スティフネスに与える影響:年代別での検討
2017 菅原 百合香 認知機能とテニスのプレースタイルの関係
2017 馬場 湧生 アスリートにおける継続的なクルクミン摂取がトレーニング期間中の炎症マーカーに及ぼす影響

OB・OGの進路


OB・OG(大学院)の主な就職先
  • 同志社大学スポーツ健康科学部
  • 立命館大学スポーツ健康科学部
  • 流通経済大学スポーツ健康科学部
  • 福岡大学スポーツ科学部
  • 豊橋技術科学大学
  • 順天堂大学スポーツ健康科学部
  • 産業技術総合研究所
  • 国立スポーツ科学センター
  • 住友金属鉱山株式会社
  • シスメックス など
OB・OG(学群)の主な就職先
  • 兵庫県高校教諭
  • 愛知県高校教諭
  • 福井県高校教諭
  • 上智福岡中学高等学校
  • 中央大学附属中学校高等学校
  • UFJ銀行
  • 日本新薬
  • 常陽銀行 など

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